[LINEモバイルの口コミ・評判]実際使った感想や速度をレビュー

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[LINEモバイルの良い評判]通信速度は速い

「LINEモバイルって電波ちゃんと届くの?」

「通信速度が遅くて使い物にならならないか心配。」

初めて格安SIMを使う人であれば、こんな風に通信速度に不安があるのは当然のことだと思います。

せっかく格安SIMデビューしたのに、通信速度が遅くて使い物にならなかったら嫌ですよね。

確かに、格安SIMであるLINEモバイルは、大手キャリアと比べると通信速度は劣ります。

しかし、LINEモバイルの通信速度は他の格安SIMよりも速く、日常生活で使用する上では全く問題ありません。

実際に、他の格安SIMと比較してもLINEモバイルの方が通信速度が速いことが分かるかと思います。

格安SIM LINEモバイル DMMモバイル 楽天モバイル
通信速度 17700kbps
二重丸(小)
1600kbps 1100kbps

参考:keisoku.ioで計測された2018/06/06の09:00の通信速度になります。

Youtubeの動画視聴をする上では全く問題ないことがわかりますね。

このようにLINEモバイルは、日超生活で快適に使える通信速度を持つ格安SIMなのです。

通信速度が速いLINEモバイル公式はこちら

YouTube の動画を視聴するには、最新のブラウザ、オペレーティング システム、良好なインターネット接続が必要です。
・最新バージョンの Google Chrome、Firefox、MS Edge、Safari、Opera
・500 Kbps 以上のインターネット接続

Youtube公式より引用

LINEモバイルの通信速度は昼間に落ちるので注意

通信速度の速い格安SIMですが、回線が混雑しがちな昼間は通信速度が落ちるので注意してください。

基本的には、利用者が増えるほど回線が混雑して通信速度が遅くなります。

「このままLINEモバイルの利用者が増えると、さらに通信速度が落ちてしまうのでは?」

こんな風に心配する人も多いでしょう。

今快適に使えても、これから通信速度が遅くなるのでは不安になりますよね。

しかし、LINEモバイルも回線の増速工事を定期的に行っており、通信速度の回復に努めています。

増速工事によって、これまでよりも通信速度が速くなる可能性もあるので、LINEモバイル側のこれからの対応を期待しましょう。

[LINEモバイルの良い評判]LINEの年齢認証とID検索ができる唯一の格安SIM

LINEのID検索とは、友達追加時にIDを検索することで友達を簡単に見つけられる機能です。

このID検索をするには、LINEアプリの年齢認証を突破する必要があります。

年齢認証はLINEアプリが大手キャリアの年齢情報を紹介することによって行えますが、残念ながら格安SIMでは年齢認証ができません。

つまり、格安SIMだとLINEのID検索を行うことができないのです。

しかし、例外としてLINEモバイルは唯一、LINEのID検索を行うことができます。

LINEモバイルでLINEの年齢確認をするには、「利用コード」を使用します。

LINEモバイルのマイページにログインするときに表示される文字列が「利用コード」になります。

この利用コードをLINEアプリの「新規登録」でのフォームに入力することで年齢確認ができます。

年齢確認ができればLINEのID検索が可能となります。

このようにLINEモバイルは、LINEのID検索ができる唯一の格安SIMなのです。

LINEのID検索ができる格安SIMはこちら

大手携帯電話会社で対応しているように、LINEアプリの年齢認証に対応。
遠くの友だちにLINEアカウントを伝えたいとき、端末を変更したとき、ID検索でLINEの友だち追加が簡単にできます。
また、データ通信専用のSIMタイプでも、SMS認証なしでLINEのアカウントを作ることができます。

LINEモバイル公式より引用

[LINEモバイルの良い評判]LINEとSNSがカウントフリー(使い放題)

LINEモバイルの最大の特徴はLINEとSNSがカウントフリーである点です。

コミュニケーションフリープランと契約すると、LINEとtwitter、facebook、instagramが使い放題になるのです。

また、使えるデータ容量がなくなってしまい、速度制限にかかってしまったとしてもLINEとSNSは通常の速度で使うことができます。

「SNSの使い過ぎで速度制限を気にしてしまう。」

「LINE電話を多用するけど、パケットを大量消費するから少し不安。」

このように悩んでいる人も、LINEモバイルであれば、速度制限やパケット消費を気にせずにLINE、twitter、facebook、instagramを使うことができるのです。

ただし、下記の利用はカウントフリー対象外となるので注意してください。

  • 外部リンクへの接続
  • ブラウザ、公式アプリ以外からの利用
  • LINE LIVE
  • Periscope(twitter)
  • Facebook Live
  • Facebook messenger

データ消費量が多いLINEや主要SNS。
LINEモバイルは、LINEや主要SNSのデータ通信量を消費しないため、データ通信量を節約することができます。

LINEモバイル公式より引用

[LINEモバイルの良い評判]ワンコイン(月額500円)から使える安さ

LINEモバイルは月額500円の安さから使うことができる格安SIMです。

「LINEだけできるスマホが欲しい。」

こんな人は、ワンコインで使えるLINEフリープランがおすすめです。

「音声通話もLINEとSNS使い放題のプランを使いたい。」

こんな風に考えてる人は、1690円(コミュニケーションフリープラン)から使うことができますよ。

大手キャリアでは毎月8000円ほどのスマホ代を支払っていたかと思います。

それと比べるとLINEモバイルの料金の安さがわかるかと思います。

LINEモバイルへ乗り換えることで、月額5000円、1年で60000円の節約が簡単にできてしまいますよ。

大手キャリアの通信費の高さに悩んでる人は、今すぐLINEモバイルに乗り換えた方がお得です。

LINEモバイルに乗り換えて通信費を節約する

大手携帯電話会社よりも低価格なプラン
毎月のスマホ代がなんと半額以下に。
月額500円から使うことのできる3つのプランをご用意。
ずっと使うものだからこそ、手頃な価格を目指しました。

LINEモバイル公式より引用

[LINEモバイルの良い評判]フィルタリングアプリ「iフィルター」が無料

LINEモバイルには「iフィルター」というフィルタリングアプリが無料で使うことができます。

他の格安SIMではフィルタリングアプリの利用で月額200~300円請求されるのと比べると、無料で使えるのはお得ですよね。

この「iフィルター」ですが、利用者をインターネットの危険から守ってくれます。

特に初めてスマホを持たせる子供には「iフィルター」は有効です。

子供にスマホを持たせると、いろんな心配事が浮かび上がってきますよね。

「個人情報を抜き取られて悪用されないか?」

「有害サイトの閲覧で危険な目に合わないか?」

「スマホの使い過ぎで勉強への悪影響が心配。」

しかし、このような悩みは「iフィルター」の導入ですべて解決することができます。

このように、子供にスマホを持たせることを検討しているのであれば、安全に使用できるLINEモバイルがおすすめなのです。

そんな「i-フィルター」では、以下のようなことができます。

・アプリ警告機能
…個人情報を抜き取るような危険なアプリの起動時に警告画面を表示します。

・アプリフィルタリング
…利用者の年齢に適していないアプリ(アダルトやギャンブル、暴力的なもの等)を利用できなくします。

・端末の利用時間制限
…曜日や時間帯ごとで端末の利用を制限することができます。

・通話発着信履歴の確認
…いつ誰と電話をしたのか、通話の発着信の履歴を確認することができます。

・位置情報履歴の確認
…利用者が行った場所や居場所を確認することができます。

LINEモバイル公式ブログより引用

[LINEモバイルの良い評判]ドコモ、au、ソフトバンクiPhoneが使用可能

「LINEモバイルに乗り換えるには、新しくスマホを購入しないといけないのか?」

「大手キャリアで購入したiPhoneはそのまま使えるのか?」

あなたはこんな風に思っていませんか?

新しくスマホを購入するとなったら面倒くさいですよね。

節約のために乗り換えるのに新しい端末購入すると、かえってお金がかかってしまいます。

でも、安心してください。

LINEモバイルは大手キャリア(ドコモ、au、ソフトバンク)のスマホ端末(iPhoneなど)をそのまま使うことができるのです。

大手キャリアで使っていたお気に入りのiPhoneがLINEモバイルでも使えれば、新規で端末購入する必要がないので余計な出費がかかりません。

また、iPhoneそのままで乗り換えれば、わずらわしいデータ移行やバックアップ手続きも行う必要がないのです。

このようにLINEモバイルは手持ちのiPhoneがそのまま使えますし、乗り換えるハードルも低いのです。

LINEモバイルのSIMカードに乗り換えても、現在ご利用中のiPhoneを引き続き使うことができます。
もちろん新たにiPhoneを買う場合でもOK。月々の月額基本利用料がとってもお得に。

LINEモバイル公式より引用

[LINEモバイルの良い評判]余ったパケットを翌月繰り越しできる

「今月はパケットを全然使わなかったからもったいなかった。」

「使い余ったデータ容量が翌月も使えたらなあ。」

スマホをほとんど使わなかった月はこんな風に思いますよね。

パケットをほとんど使ってないのに請求される月額料金は変わらないと損した気分になってしまいます。

しかし、LINEモバイルでは、当月に使い余ったパケットも翌月に繰り越すことができるので、無駄なくデータ容量使うことができます。

例えば10GBプランと契約していて、当月は3GBしか使わなかったら、余った7GBは繰り越されて翌月には17GBも使用可能となるのです。

また、自動的に翌月に繰り越されるので、特別なにか手続きする必要がなく楽です。

ただし、使い余ったパケットは翌々月には繰り越すことができません。

データ繰り越し可能なのは翌月までです。

ですが、それを考慮してもお得な制度であることは変わりありません。

このようにLINEモバイルは、余ったデータ容量を翌月に繰り越すことができるお得な格安SIMなのです。

データ繰り越しできてお得なLINEモバイル公式はこちら

※当月使いきらなかったデータ通信量は翌月まで繰り越してご利用できます。。

LINEモバイル公式より引用

[LINEモバイルの良い評判]料金明細はLINEから確認可能

LINEモバイルの料金明細をLINEアプリから確認するメリットは、簡単であることです。

料金明細の確認はWeb上とLINEアプリ上の2通りがありますが、LINEアプリ上だとIDとパスワードの入力しなくて良いのです。

Web上で料金明細を確認すると、毎回ログインIDとパスワードを入力しないといけないので面倒くさいですよね。

他の格安SIMだと料金明細の確認はWeb上でしか確認できませんが、それと比較するとLINEアプリ上で確認できる点はLINEモバイルの強みです。

LINEアプリ上で料金明細を確認するには、LINEで契約者連携を行う必要があります。

LINEモバイルは、前月利用料金が翌月3日に決定し、5日に請求となっています。

利用料金が決定した後は、マイページにいくと下記↓のような明細を確認することができます。

LINE MOBILE公式ブログより引用

LINEモバイルの契約者連携方法

LINEアプリ上で料金明細を確認に必要な契約者連携方法を紹介します。

まずはLINEアプリを開き、「友達追加」のすぐ下にある「ID/電話番号」を選択します。

IDまたは電話番号で検索の入力フォームに「@linemobile」と入力し「LINEモバイル公式アカウント」と友達になります。

「LINEモバイル公式アカウント」ののメニューを選択し「契約者連携」でLINEモバイルのマイページのログインIDとパスワードを入力します。

これでLINEアプリとLINEモバイルとの契約者連携は完了です。

これでLINEアプリ上からLINEモバイルの料金明細を確認することが可能となります。

[LINEモバイルの良い評判]データプレゼントがLINE上で可能

LINEモバイルではLINE上でデータプレゼントができます。

データプレゼントとは、使い余ったデータ容量(パケット)を他のLINEモバイルユーザーに分け与える機能です。

「自分はデータ容量が余ってるけど、妹はデータ容量が足りなくて困ってる。」

こんな状況だと、自分の余ってるデータ容量を分け与えることができたらなあと思いますよね。

他のスマホ会社だと、他人にパケットを分けることができないので、自分でパケットを購入するしかないのです。

しかし、LINEモバイルであれば、簡単に使い余ってるデータ容量を他の人に分け与えることができます。

データプレゼントができれば、パケットを購入する必要がなくなるので節約することができますよね。

しかもデータプレゼントする人は、必ずしも家族である必要はなく、LINEアプリを利用している人であれば誰でもOKです。

もし、自分のデータ容量が足りなくなったらtwitter上でデータプレゼントを募っても良いのです。

このようにLINEモバイルのデータプレゼントを活用すれば、お互いに助け合いながら節約することができるのです。

データプレゼントをするには、LINEアプリで契約者・利用者連携をする必要があるので、事前に設定をしておきましょう。

皆様、「データプレゼント」は活用されていますか?
他のLINEモバイルユーザーに、自分のデータ容量を贈ることができる機能で、LINEモバイル公式アカウントと友だちになり、契約者連携・利用者連携をすることでご利用いただけます。

LINE MOBILE公式ブログより引用

[LINEモバイルの良い評判]ドコモ回線を利用してるのでどこでも繋がる

LINEモバイルはdocomoの回線を借りて利用者に通信サービスを提供しています。

つまり、LINEモバイルの通信エリアはdocomoと同じなのです。

docomoと同じ通信エリアなので日本全国どこでも繋がります。

「私田舎に住んでいるのだけど電波届くのかな?」

特に山間部付近に住んでいると、こんな風に通信エリアを気にする人は多いでしょう。

良く調べずに通信エリア外の格安SIMを選んでしまったら、余計な手間と出費となってしまいますよね。

こんな心配をしている人も、docomo回線を使っているLINEモバイルであれば安心です。

このようにLINEモバイルは、日本全国でつながるdocomo回線に対応しているので通信エリアを特別気にする必要はないのです。

ちなみにLINEモバイルはソフトバンクと資本提携したことにより「ソフトバンク回線にも対応するのでは?」という声もあり、これからさらに通信エリアが広がるかもしれません。

LINEモバイルはdocomoのネットワークを利用しているため、同じエリアをカバー。
北海道から沖縄まで日本全国ご利用できます。

LINEモバイル公式より引用

[LINEモバイルの良い評判]SMS認証をスキップしてLINEアカウント作成可能

LINEモバイルであれば、SMS認証をスキップしてLINEアカウントが作成可能です。

つまり、SMSと契約しなくてもLINEのアカウントが作成できてしまうのです。

通常LINEのアカウント作成にはSMS認証をしなければいけません。

「SMSと契約してない私はLINEアカウントを新規作成することができないのか?」

こんな風に不安になってしまいますよね。

しかし、LINEモバイルであれば、SMSがないLINEフリープランでも大丈夫なのです。

LINEモバイルと契約していて、LINEの新規作成時にWi-Fiの接続をオフにすれば、自動的にSMS認証手順がスキップされます。

このようにLINEモバイルは、LINEアプリを最大限使えるように配慮された格安SIMなのです。

データSIM(SMS付き)と音声通話SIMで契約している場合は、SMS宛に認証番号が届きます。
データSIMで契約している場合は、LINEモバイルに登録しているメールアドレス宛に認証番号が届きます。

LINEモバイル公式より引用

[LINEモバイルの良い評判]3日の速度制限を設けていない

auやau回線対応の格安SIM(au系格安SIM)は、3日の間にパケットを大量消費すると速度制限にかかるように制限を設けています。

しかし、LINEモバイルの場合は、このような3日間(短期間)でのパケット大量消費による速度制限を設けていないのです。

「これから動画視聴をたくさんしたいけど、速度制限にかからないか心配。」

「短期間にパケット大量消費しないように気を付けないと。」

auやau系格安SIMであればこのように気を付ける必要がありますが、LINEモバイルであれば気にする必要はありません。

契約したパケット容量内であれば、どんなに短期間で大量消費しても速度制限にかかることはないのです。

一つ注意点ですが、パケットをすべて使い切ってしまった場合は、LINEモバイルでも速度制限にかかってしまいます。

LINEモバイルの速度制限時の速度は最大200kbpsとなります。

最大200kbpsだと動画視聴などが快適にできなくなってしまいますが、LINEとSNSは快適に使うことができるので安心してください。

パケットを使い切ってもカウントフリー対象であるサービスは、速度制限の対象にならず、通常の通信速度で楽しむことができるのです。

このようにLINEモバイルは、他のスマホ会社よりも速度制限に優しい格安SIMなのです。

LINEモバイルでは、対象サービスのデータ通信量をカウントしないカウントフリーを、各プランで提供しています。
データ容量を使い切っても(通信速度制限がかかっても)カウントフリー対象サービスの通信速度は落ちません。

LINEモバイル公式より引用

[LINEモバイルの良い評判]契約者と利用者を区別して利用可能

LINEモバイルは、アカウントを契約者と利用者に区別して登録することができます。

契約者と利用者を区別するメリットは、親子でLINEモバイルを利用する際に便利だからです。

子供がLINEモバイルのマイページに勝手にアクセスされると困ることはありませんか?

「子供に勝手に契約内容を変更されて請求金額が高くなってた。」

「LINEモバイルに登録してたクレジットカードが他のサービスに利用されてた。」

親からしたらこのような不安はない方がよいですよね。

LINEモバイルであれば契約者・利用者連携を使い分けることで子供の悪用を未然に防ぐことができるのです。

LINEモバイルの利用者連携を子供にすることで、子供はデータ残量やデータプレゼントを行うことはできますが、マイページにはアクセスすることはできません。

一方で親がLINEモバイルの契約者連携をすれば、マイページを含めてすべての操作が可能となります。

このようにLINEモバイルは契約者と利用者を区別することで、親子が安心してスマホが使える仕組みを提供しているのです。

契約者連携・利用者連携ができると、LINEモバイル公式アカウントから多くの機能が使えるようになり、大半の操作はLINE上で行えるようになります。

また、お子様がご利用の場合、お子様はデータ容量追加購入やプラン変更等ができない一方(親御様だけが可能)で、データ残量の確認は公式アカウント上でできるようになります。

そして「データプレゼント」は家族間や友だち間などでパケットを無駄なく使い合うのに有効です。

ぜひ、これらの機能をご利用いただければと思います!

LINE MOBILE公式ブログより引用

[LINEモバイルの良い評判]セット購入可能なスマホ端末が豊富

LINEモバイルでは、SIMカードだけではなく、スマホ端末も豊富に販売しています。

残念ながらiPhoneは取り扱っておりませんが、その代わりにお手頃な値段で購入できるスマホ端末が豊富にあります。

例えば、Android端末であるGRAND X LTEは、一万円以下で販売されております。

そして、同じAndoroid端末であるBlade E01は13800円であり、リーズナブルな価格で手に入れることができます。

このようにLINEモバイルで販売されているスマホ端末はとても安く、「スマホにお金をかけてられない」という人でも安心して購入することができます。

またLINEモバイルで端末をセットで購入すると、初期設定済みのスマホが自宅に届き、そのまますぐに使えるというメリットもあります。

「格安SIMの初期設定が面倒くさい。」

こんな風に思っている人は、是非LINEモバイルで端末をセット購入してみてはいかがでしょうか?

LINEモバイル取り扱ってるスマホ端末を見てみる

LINEモバイルは購入端末の分割払いも可能

LINEモバイルで販売されている端末は、分割払いで購入することができます。

「端末購入したいけど、まとまったお金が手元にないから一括払いは厳しい。」

こんな風に思ってる人でも、分割払いであれば安心して端末をセット購入することができます。

例えば、52800円のZenFone 5でも24分割払いであれば、ひと月当たり2770円の支払いで済むことが出来るのです。

ただし、現状24分割払いのみの対応となっているので注意してください。

端末購入時に、一括払いか分割払い(24回)かを選択することができます。


LINEモバイルより引用

[LINEモバイルの良い評判]カスタマーサポートが充実

LINEモバイルは店舗が少ないので、疑問点を直接聞くことは難しいのですが、その分オンラインサポートは充実しています。

LINEモバイルのサポートはメール、チャット、電話が主になります。

メールでの問い合わせは時間がかかってしまうので、チャットまたは電話での問い合わせがおすすめです。

電話での問い合わせは受付時間が10:00~19:00となっており、混雑していなければ対応がはやいです。

また、LINEアプリを利用したチャットでもお問い合わせが可能で、気軽に問い合わせできます。

チャットでの問い合わせは、人工知能による自動応答と有人対応の2種類があり、人工知能の答えがお問い合わせの答えになっていなかったら有人対応へ移行する形となります。

このように店舗での直接対応はありませんが、オンラインでのサポートは大手キャリアに劣りませんので、疑問点があれば気軽にLINEモバイルに問い合わせてみるとよいでしょう。

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[LINEモバイルの悪い評判]ソフトバンクに実質的買収された

LINEモバイルは、ソフトバンクと資本提携することを発表し、LINEモバイルの株式の51%をソフトバンクが持つことになりました。

つまり、実質的にLINEモバイルはソフトバンクに買収されたということになります。

ソフトバンクと資本提携した理由は、LINEモバイルは巨額の赤字を抱えていたからです。

純利益でマイナス33億となっており、この額はLINEモバイルの1年間の売上とほぼ同じ額になります。

LINEモバイルは生き残るために、ソフトバンクと資本提携を組み、体制を取り直す形となります。

ただし、LINEモバイルがソフトバンクの傘下になったからといって、docomo回線が使えなくなるわけではないので安心してください。

本日、LINEモバイルは、今後も多くの方により良いサービスを提供し続けていくため、ソフトバンク株式会社と戦略的提携に関する基本合意をしたことを発表いたしました。

現在LINEモバイルをご利用いただいている契約者様におかれましては、引き続き、docomo回線でご利用いただけます。
新規お申し込み(追加申込、友だち招待含む)も、今まで通りdocomo回線でご契約いただけます。


「LINEモバイルから来たメール」より引用

LINEモバイルの決算
LINEモバイル株式会社
代表取締役 嘉戸 彩乃

第2期決算公告
売上高 33億8,514万円
売上総利益 ▲4億8,257万円
営業利益 ▲33億1,153万円
経常利益 ▲33億1,263万円
当期純利益 ▲33億1,358万円
利益剰余金 ▲41億2,739万円

官報ブログより引用

[LINEモバイルの悪い評判]支払いには口座振替がない

LINEモバイルでは残念ながら口座振替での支払いをすることができません。

LINEモバイルでの支払い方法はクレジットカードまたはLINE Payカードの2種類のみとなります。

「クレジットカードを持ってないから口座振替をしたい。」

こんな風に思っている人は、クレジットカードの代わりにLINE Payカードを利用すると良いでしょう。

LINE Payカードとはチャージ式のプリペイドカードのことで、コンビニなどで購入することができます。

そしてLINE Payカードには自動チャージ機能が付いていおり、銀行口座と連携することができます。

LINE Payカードの残高が少なくなったら、銀行口座からオートチャージすることが出来るので、実質口座振替と同じようなことができますよ。

このようにLINEモバイルでは口座振替はできませんが、LINE Payカードを使えば口座振替と似たようなことは出来るのです。

・LINE Pay カード決済の注意点は、請求日までに請求料金以上の残高をチャージしておかないと、決済が失敗してしまうことです。


LINE MOBILE公式ブログより引用

[LINEモバイルの悪い評判]SIM種類をまたいだプラン変更ができない

LINEモバイルではSIMの種類をまたいだプラン変更をすることはできません。

「今はデータ専用SIMを使ってるけど、やっぱり音声通話もしたいからプラン変更した。」

こんな風に思っても、データ専用SIMから音声通話SIMへのプラン変更をすることはできないのです。

どうしてもSIMの種類をまたいだプラン変更をしたいのであれば、一度解約してから再契約するしかありません。

ですので、LINEモバイルと契約する前に、「音声通話するか?しないか?」はしっかりと考えておいた方が良いでしょう。

ただし、SIMの種類が同じであればプラン変更は無料でできます。

例えば、3GBのコミュニケーションプランから5GBのコミュニケーションプランへのプラン変更は可能ということです。

同じサービスタイプであればプランやデータ容量の変更は可能です。

例:LINEフリープランの音声通話SIMからコミュニケーションフリープランの音声通話SIMに変更するのは可能。

LINEフリープランの音声通話SIMからコミュニケーションフリープランのデータSIMに変更するのは不可能。


LINEモバイルより引用

[LINEモバイルの悪い評判]取り扱い店舗が少ない

LINEモバイルを取り扱っている店舗は、「ビックカメラ」や「ヨドバシカメラ」「ノジマ」などの家電量販店が主流となっていますが、大手キャリアと比べると少ないです。

「店舗へ行って直接契約したい!」

こんな風に思っていても、住んでいる地域によっては直接店舗へ出向くのが難しい場合があります。

せっかく契約したいと思ったのに、近くに取り扱い店舗がなくて契約できなかったら嫌ですよね。

しかし、LINEモバイルはWeb上で申し込むことができるのです。

そもそも格安SIMは、店舗ではなくネットで集客し店舗設置費や人件費を安くしているので、通信サービスを安く提供できているのです。

またLINEモバイルでは、Web上限定のキャンペーンも行っているので、Web上で契約したほうがお得です。

そして、オンラインカスタマーサービスの対応も丁寧なので安心です。

このようにLINEモバイルは取り扱い店舗は少ないのですが、その特徴を生かして利用者に格安で安心できる通信サービスを提供しています。

各店舗の混雑状況やお申し込み内容により、受付時間内であっても早期終了させていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。


LINEモバイルより引用

[LINEモバイルの悪い評判]バースト転送機能がない

一部の格安SIMには、パケット節約目的で「高速データ通信」と「低速データ通信」の切り替えが可能なバースト機能がありますが、LINEモバイルでは、このバースト機能がありません。

「今月はSNSの使い過ぎでパケットを消費しすぎたから、節約モードにしたい!」

こんな風に思っていても、LINEモバイルだと速度切り替え機能が使えないので不安になりますよね。

速度制限にかかってしまうのではないか?という不安に駆られてSNSの利用をためらってしまいます。

しかし、LINEモバイルのSNSカウントフリーがあれば安心です。

LINEとSNSがカウントフリーであるLINEモバイルであれば、バースト機能がなくてもSNSの利用をためらう必要がありません。

仮に速度制限にかかったとしても、LINEとSNSはいつも通りの速度で使えるので便利ですよね。

このようにLINEモバイルには、バースト機能がありませんが、カウントフリー機能がそのデメリットを補ってくれるのです。

[LINEモバイルの悪い評判]独自のメールアドレスを提供してない


LINEモバイルには、残念ながら独自で提供している専用のメールアドレスはありません。

大手キャリアから格安SIMへ乗り換えると、キャリアメールが使えなくなるので他の使えるメールアドレスを探すのではないでしょうか?

「LINEモバイルに専用のメールアドレスが用意されてないから専用のメールアドレスどうしよう?」

こんな風に悩んでしまいますよね。

格安SIM乗り換えだけでも手続きが大変なのに、代わりのメールアドレスも探すのは面倒だと思います。

しかし、フリーメールアドレスであるGmailを一度取得してしまえばもう安心です。

Gmailはgoogleが提供するメールサービスなので、たとえスマホ会社を解約したとしてもメールアドレスがなくなったりすることはありません。

また、仮にLINEモバイルが専用のメールアドレスを提供していたとしても、将来LINEモバイルからほかのスマホ会社に乗り換えたときに、メールアドレスを失ってしまうので、また代わりを探す手間が増えてしまいます。

このようにLINEモバイルには専用のメールアドレスはないのですが、代わりにGmailを使えば今後メールアドレスに困ることはなくなるのです。

LINEモバイルではお申し込み時にメールアドレスを登録していただいていますが、この登録したメールアドレスが使えなくなっていることがあります。

 特にMNPでLINEモバイルに転入した方がキャリアで発行したメールアドレスを登録している場合に、使えなくなっていることが多いです。
 キャリアからMNP転出すると、そのキャリアとの契約を解除することになるため、キャリアのメールアドレスが利用できなくなることが理由です。

LINE MOBILE公式ブログより引用

[LINEモバイルの口コミ]月額料金プラン

鉛筆を持って考え事をする日本人女性
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LINEモバイルのLINEフリープラン

データ データ+SMS データ+SMS+音声通話
月額料金 500円 620円 1200円

LINEフリープランは、500円から使えるデータ容量1GBのプランとなります。

カウントフリー対象はLINEのみとなっております。

データ容量が1GBと少ないので、家のWi-Fiを使える環境にある専業主婦やLINEを多用する子供などにおすすめです。

逆に、頻繁にお出かけする学生や社会人には向いていないので他のプランを検討した方が良いでしょう。

LINEアプリの通話・トークがデータ消費ゼロなので使い放題。
コミュニケーションを真剣に考えたLINEだからこそ提供できる付加価値と驚きの安さをあなたに。

LINEモバイル公式より引用

LINEモバイルのコミュニケーションフリープラン

容量 データSIM 音声通話SIM
3GB 月額1110円 月額1690円
5GB 月額1640円 月額2220円
7GB 月額2300円 月額2880円
10GB 月額2640円 月額3220円

LINEモバイルのコミュニケーションプランは、月額1100円から始められる人気のプランとなっております。

一番の特徴はLINEとtwitter、facebook、instagramのデータ通信量がカウントされない点です。

また選べるデータ容量は、3GB、5GB、7GB、10GBとなっておりLINEフリープランよりも幅広いです。

頻繁にSNSを利用する学生や社会人にとって速度制限は切っても切れない悩みですよね。

そんな悩みもこのコミュニケーションフリープランであればすぐに解決しますよ。

コミュニケーション系サービスのLINE、Twitter、Facebook、Instagramがデータ消費ゼロなので使い放題。
使いたいデータ容量を選べるので、コミュニケーションから動画視聴まで、多様な利用シーンに対応しています。

LINEモバイル公式より引用

LINEモバイルのMUSIC+プラン

容量 データSIM 音声通話SIM
3GB 月額1810円 月額2390円
5GB 月額2140円 月額2720円
7GB 月額2700円 月額3280円
10GB 月額2940円 月額3520円

LINEモバイルのMUSIC+プランは、LINEとSNSに加えてLINE MUSICのデータ通信量がカウントフリーになるプランです。

LINE MUSICとは、LINEが提供する音楽配信サービスなのです。

このLINE MUSIC利用時にかかるデータ通信量はLINEモバイルのMUSIC+プランであればカウントフリーとなるのです。

ただし、LINE MUSICを利用していない人にとっては、このプランはメリットはありません。

コミュニケーションフリープランと契約した方が良いでしょう。

LINE MUSICを頻繁に利用している人のみ、検討する価値のあるプランとなります。

LINE MUSICと、コミュニケーション系サービスの主要SNS(LINE、Twitter、Facebook、Instagram)がデータ消費ゼロなので使い放題。大好きな音楽を聴きながら、コミュニケーションを楽しめるプランです。

LINEモバイル公式より引用

LINEモバイルのオプションサービス

オプションサービス 月額料金
10分かけ放題オプション 月額880円
端末保証 月額450円
持込端末保証 月額500円
Wi-FIオプション 月額200円
ウィルスバスターオプション 月額420円
LINE MUSICオプション 月額750円
フィルタリングオプション 無料
留守番電話 月額300円
割込電話 月額200円
通話明細 月額100円
転送電話 無料
国際電話 無料
国際ローミング 無料

LINEモバイルのオプション料金一覧表は上記になります。

必要なオプションサービスだけを選び取れる点が格安SIMの良いところですよね。

「大手キャリアと契約していると、知らない間に不要なオプションプランと契約していた。」

こんな経験はありませんか?

大手キャリアのプランは、様々なサービスがセットになっており分かりづらいのです。

知らない間に余計なお金を支払っていると後悔してしまいます。

LINEモバイルなどの格安SIMでは、利用者に必要なサービスだけ選び取る形なのでこのようなことはありません。

自分にあったオプションサービスを選ぶとよいでしょう。

[LINEモバイルの口コミ]音声通話について

iPhoneを使用しているOL
LINEモバイル公式はこちら

LINEモバイルの通話料金

LINEモバイルの通話料金は通常、20円/30秒となっております。

10分電話すると400円かかる計算となります。

10分電話しただけで400円って高いですよね。

頻繁に電話するのであれば月の通話時間は100分を超える人も多いでしょう。

100分電話すると通話料だけで月に4000円かかってしまいます。

これでは格安SIMに乗り換えた意味がないですよね。

でも安心してください。

格安SIMには通話料を安くする手段が豊富にあるのです。

うまく利用すれば、頻繁に音声通話を利用する人でも通話料金を半分以下にすることができますよ。

LINEモバイルの通話料金を安くする方法をそれぞれ詳しく見ていきましょう。

※音声通話料金は20円/30秒です。

LINEモバイル公式より引用

LINEモバイルのいつでも電話で安く!

LINEモバイルには、「いつでも電話」という電話するためのアプリがあります。

この「いつでも電話」アプリ経由で音声通話することで通話料金を半額にできるのです。

つまり、20円/30秒が10円/30秒となるのです。

「いつでも電話」の利用は無料なので、事前にインストールしておいた方が良いでしょう。

また、音声通話する際に電話番号の最初に「0035-45」を付けて発信しても通話料金が半額になりますよ。

ただし、「いつでも電話」経由では一部発信できない電話番号があるので注意が必要です。

緊急通報(110番、118番、119番)やフリーダイヤル、ナビダイヤル(0570)など、一部発信できない番号帯があります。


LINEモバイルより引用

LINEモバイルには10分かけ放題がある

LINEモバイルの「10分かけ放題」とは、月額880円で10分以内の国内通話がすべて無料になるオプションサービスです。

月に100分電話する人でもこの「10分かけ放題」を利用すれば、通話料金を大幅に削減することができますよ。

そんな「10分かけ放題」の適用条件ですが、いつでも電話アプリから発信することです。

間違えて、通常の通話アプリから発信しても通話料は無料とはならないので注意してくださいね。

また、10分を超えた通話の場合は、超過時間分は10円/30秒のお金がかかってしまいます。

もし通話時間が10分を超えてしまうようであれば、10分以内にいったん電話を切ってから、もう一度発信するとよいでしょう。

10分電話かけ放題オプションのご利用には、オプションのお申し込みとアプリ「いつでも電話」からの発信が必要です。アプリをインストールしただけでは10分電話かけ放題は適用されません。

LINEモバイル公式より引用

[LINEモバイル]LINEアプリ利用で無料通話が可能

LINEモバイルで最も安く通話する方法は、LINEアプリの無料通話を使うことです。

LINEアプリの無料通話はトーク画面から発信することができます。

通常LINEアプリでの無料通話を長時間続けると、データ通信量を大量消費してしまい、パケットの追加購入で余計なお金がかかってしまいます。

無料通話なのにお金を取られるのは嫌ですよね。

しかし、LINEモバイルであれば、LINEアプリでのデータ消費がカウントされないので、いくら長時間無料通話してもパケット消費しません。

パケット消費しなければ、データ容量を追加購入する必要もなくなるのでお得ですよね。

ただし、LINEアプリの無料通話は、相手もLINEアプリを利用している必要があり、すべての人に通話できるわけではありません。

また通話品質も、通常の音声通話よりも劣るので、ビジネスで使う上では向いていないでしょう。

ですのでLINEアプリでの無料通話は、家族や友人との間で積極的に利用することをおすすめします。

[LINEモバイルの口コミ]テザリングについて

テザリング可能なiPhone機種画像
LINEモバイル公式はこちら

LINEモバイルでテザリング可能なiPhone
ドコモiPhone auのiPhone ソフトバンクiPhone SIMフリーiPhone
iPhone X
iPhone 8
iPhone 7 Plus
iPhone 7
iPhone 6s Plus
iPhone 6s
iPhone 6
iPhone 5s
iPhone 5c
iPhone 7 Plus
iPhone 7
iPhone 6s Plus
iPhone 6s
iPhone 6
iPhone 7 Plus
iPhone 7
iPhone 6s Plus
iPhone 6s
iPhone 6
iPhone X
iPhone 8
iPhone 7 Plus
iPhone 7
iPhone 6s Plus
iPhone 6s
iPhone 6
iPhone 5s
iPhone 5c
iPhone 5

「手持ちのiPhoneをLINEモバイルで使いたいけど、テザリングできるの?」

テザリングを頻繁に利用しているのであれば、テザリングの利用可否は確認しておきましょう。

事前に調べずに乗り換えてしまって、後で「テザリングできなかった」と後悔したくないですよね。

そこで、LINEモバイルの動作確認端末一覧表を調べて、テザリング可能なiPhone機種をまとめてみました。

上記で書かれているiPhone機種はテザリング可能となります。

また、上記で記載されているiPhone機種はLINEモバイルが動作確認済みのものであり、載っていないからといって使えないわけではありません。

載っていないiPhone機種も使える可能性はあります。

ただし、テザリングができなかったとしてもLINEモバイル側の責任ではなく自己責任となります。

やはり事前にテザリング可否は確認した方が良いでしょう。

LINEモバイル公式はこちら

[LINEモバイルの口コミ]安い使い方について

案内するショートヘアの日本人女性
LINEモバイル公式はこちら

LINEモバイルは月額料金が初月無料

LINEモバイルの月額基本利用料は初月無料となります。

初月無料はWeb上・店舗のどちらで申し込んだ場合でも適用されます。

実はこの初月無料をうまく利用することで、よりお得にLINEモバイルを使うことができます。

お得に使う方法とは、利用開始日を月の初めに持ってくることです。

利用開始日が例えば、10月1日であれば、31日間無料となります。

一方で利用開始日を10月29日にすると、3日間しか無料になりません。

このように、利用開始日を月の初めに持っていくことで、初月無料のお得度をさらに高めることができるのです。

大手キャリアからLINEモバイルへ乗り換える人は、月末に大手キャリアを解約して、月初にLINEモバイルに乗り換えることをおすすめします。

LINEモバイル公式はこちら

LINEモバイルの契約方法はウェブサイトからと店舗での2通りですが、どちらも月額基本利用料が初月無料なのでかかりません!

LINE MOBILE公式ブログより引用

LINEモバイルのキャンペーンを利用しよう

「スマホをできるだけ安く使いたい。」

なるべく安く使えるに越したことはないですよね。

実は、スマホを簡単に安く使う方法があるのです。

それはLINEモバイルのキャンペーンを利用することです。

キャンペーン内容は、時期によって異なるので詳しくはLINEモバイル公式を確認したほうがはやいかもしれません。

過去には、月額基本料の2ヶ月無料や、オプションサービスが月額3ヶ月無料といったキャンペーンをおこなっていました。

このようにLINEモバイルを利用するのであれば、事前にキャンペーンを確認してから申し込みをした方がお得なのです。

LINEモバイルのキャンペーン情報を確認してみる

LINEモバイルは毎月1%のLINEポイントが貯まる

スマホを安く使うのであればLINEモバイルがおすすめである理由の一つに「ポイントが貯まる」という点が挙げられます。

実は、LINEモバイルを使っているとLINEポイントが月額基本利用料の1%分貯まるのです。

月額基本利用料が2000円だとしたら20ポイント貯まるということですね。

このLINEポイントはamazonのギフト券やLINEスタンプ、LINE Payで使うことができるのでとても汎用性が高いです。

また、LINEモバイルの支払いをLINE Payカードにすることで最大2%の還元率となるので、合計最大3%の還元率となります。

LINE PayカードでのLINEポイント還元の詳細は、LINE公式ブログをご覧ください。

ちなみに、このLINEポイントをもらうには、事前にLINEアプリのLINE公式アカウントと契約者連携をしておく必要があります。

契約者連携をしないと、いつまでたってもLINEポイントが貯まらないので注意してください。

月額基本利用料の1%分のLINEポイントが貯まります。
貯まったポイントは、LINEスタンプなどのLINEアプリ内コンテンツを購入したり、
LINE PayやAmazonギフト券などに交換することができます。

LINEモバイル公式より引用

[LINEモバイルの口コミ]乗り換え(MNP)について

iPhoneにSIMカードが挿入されていない画像
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LINEモバイル申し込み時に必要な本人確認書類

LINEモバイルに申し込む際には、本人確認書類を用意する必要があります。

用意した本人確認書類は写真撮影して、LINEモバイルの申し込みフォームにアップロードする必要があるのです。

本人確認書類は、場合によっては補助書類を含めた2つを用意しなければいけません。

また、「アップロードした本人確認書類の住所」と「申し込みフォームで入力した住所」は一致している可能性があります。

両者の住所が異なっていると、LINEモバイルの審査で落とされてしまうので注意してください。

必要な本人確認書類は下記になります。

本人確認書類

  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書
  • 日本国パスポート+補助書類
  • 在留カード+補助書類
  • 特別永住者証明書
  • 住民基本台帳カード
  • 健康保険証+補助書類
  • 後期高齢者医療被保険者証+補助書類
  • 届出避難場所証明書
  • 身体障害者手帳
  • 特定疾患医療受給証+補助書類
  • 特定疾患医療登録者証+補助書類
  • マイナンバーカード

補助書類

  • 公共料金領収書
  • 住民票

本人確認書類のいずれか又は複数を携帯電話のカメラ、デジタルカメラ又はスキャナーなどで読み取りアップロードする必要があります。
住所やお名前(名義)などお申し込み内容と本人確認書類の内容が一致しない場合、書類の不備がある場合又は一定期間本人確認書類のご提示が無い場合は、お申し込みをキャンセルとさせていただきますのでご注意ください。

LINEモバイル公式より引用

LINEモバイルは即日MNPが可能

「LINEモバイルへ乗り換えたいのだけど、スマホが使えない期間がないか心配。」

あなたはこんな風におもっていませんか?

たしかに日常生活で欠かすことができないスマホが使えなくなると支障が出ますよね。

不便なのが自分だけなら良いのですが、相手から大事な連絡などが来ていたら返信できないので相手にも迷惑をかけてしまいます。

しかし、LINEモバイルであれば、即日MNPが可能なのでスマホが使えない不通期間はほとんどありません。

また、自分の好きなタイミングで回線を切り替えることができるので、都合が悪い時間帯を避けることができます。

これであれば、日常生活に支障をきたすことなくLINEモバイルへ乗り換えることができますね。

ちなみに即日MNPをした場合、回線が切り替わるのは約30分ほどです。

ですのでスマホが使えない不通期間は30分ほどになります。

昔は回線を切り替えると2~3日かかっていたのですが、それと比べると便利になりましたね。

このようにLINEモバイルであれば即日MNPできるので、スマホが使えない期間も心配する必要がないのです。

新規のお申し込みもMNP転入も、即日で受け渡しが可能。
その日からLINEモバイルを利用できるようになります。

LINEモバイル公式より引用

LINEモバイルへ乗り換える初期費用

LINEモバイルの初期費用

  • 登録事務手数料3000円
  • SIMカード発行手数料400円

「大手キャリアからLINEモバイルに乗り換えたいのだけど初期費用はどれくらいかかるの?」

乗り換えるときにどのくらいの初期費用がかかるのか?は知っておきたいですよね。

初期費用の値段によって、乗り換えるかどうかを決める人も多いかと思います。

結論から言うと、LINEモバイルの初期費用は3400円です。

しかも、月額基本料金は初月無料なので、それを考慮するとさらに安くなります。

このようにLINEモバイルの初期費用はとても安いのです。

ただし、LINEモバイル乗り換えと同時に機種変更をする人は、端末代金が追加でかかります。

また、大手キャリアを2年以内に解約すると9500円の違約金、電話番号引継ぎとしてMNP転出手数料3000円を請求されます。

これらを考慮してもLINEモバイルを使えば大手キャリアよりも5000円以上安くなるので、すぐに元は取りかえせますよ。

[LINEモバイルの口コミ]保証について

画面にヒビが入って故障したiPhone
LINEモバイル公式はこちら

LINEモバイルの端末保証

端末保証 詳細
加入条件 LINEモバイルでの端末購入者
月額利用料 450円
自己負担金 1回目:5000円
2回目:8000円
保証期間 3年間
利用回数 年2回まで
保証範囲 故障、水濡れ、破損
加入タイミング 申し込み時のみ

LINEモバイルの端末保証は、LINEモバイルで購入したスマホ端末に対してかけられる保証サービスです。

大手キャリアなどから持ち込んだスマホ端末は加入できないので注意しましょう。

この端末保証は月額450円から加入することができ、加入できるタイミングは端末を購入した時のみとなります。

端末の修理と交換の両方に対応しているので、端末故障後の対応は万全です。

スマホが故障した際には下記の電話番号に連絡することで迅速に対応してもらえますよ。

LINEモバイル 端末保証受付センター
0120-866-919
※携帯電話/スマートフォンからもご利用できます。
※最初に「契約者名」「ログインID」「電話番号」を伺いますので、回答できるようご用意ください。

LINEモバイルより引用

LINEモバイルの持ち込み端末保証

端末保証 詳細
加入条件 LINEモバイルへ持ち込んだ端末
月額利用料 500円
自己負担金 1回目:4000円
2回目:8000円
保証期間 自然故障:端末発売日から3年間
その他の故障:当オプション解約まで
利用回数 年2回まで
保証範囲 故障、水濡れ、破損
加入タイミング 申し込み時のみ
対象機器 修理:Android端末・iOS端末
効果:Android端末
保証上限額 50000円

LINEモバイルの持ち込み端末保証は、LINEモバイルへ持ち込んだ端末に対して保証するサービスです。

月額500円で加入することができ、加入タイミングはSIMカード申し込み時のみとなっております。

大手キャリアのiPhoneも保証に加入することができるので便利なのですが一つ注意点があります。

それは、iOS端末は故障したときに交換に対応していないということです。

もしiPhoneが故障した場合は、必然的に修理での対応となってしまいます。

ですのでiPhoneユーザーで持ち込み端末保証の利用を検討している人は、修理のみ対応であることを考慮するとよいです。

ちなみにAndroid端末であれば、修理も交換も対応していますよ。

「持込端末保証」は、Android端末もiOS端末も加入可能。
保証上限額は50,000円までです。

LINEモバイル公式より引用

[LINEモバイルの口コミ]支払い方法について

海外版iPhoneと国内版iPhone
LINEモバイル公式はこちら

LINEモバイルの支払いの基本はクレジットカード

ほとんどの格安SIMではクレジットカードでの支払いに対応しています。

LINEモバイルも同様にクレジットカードの支払いが可能です。

一度クレジットカードを登録してしまえば、あとは自動的に引き落としてくれるので楽です。

引き落とし日は毎月5日となっており、この時期に引き落とされる金額は、先月の利用分と先々月の通話料金となります。

つまり、5月5日に引き落とされるお金は、4月分の基本料金(+オプション料金)と3月の通話料金を合計したものになります。

もし、決済に失敗してしまうと、利用を停止されてしまいスマホが使えなくなってしまうので注意が必要です。

決済に失敗した際には、「決済に失敗したので後日再度引き落としを行います」という胸のメールが届きます。

再度引き落とし日までに、決済が通るようにほかのクレジットカードを登録するなどの対応をしましょう。

・LINEモバイル上でクレジットカードを登録して決済を行います。
・デビットカードやプリペイドカードは登録できません。

LINE MOBILE公式ブログより引用

LINEモバイルではLINE Payカードでの支払いも可能

LINEモバイルではクレジットカードだけでなくLINE Payカードでの決済にも対応しております。

「クレジットカードを持ってないから格安SIMに申し込むことができない。」

支払方法がクレジットカードのみの格安SIMが多いので、こんな風にクレジットカードを持てない人は困ってしまいます。

クレジットカードが持てないだけで格安SIMが使えないのは不便ですよね。

しかしLINEモバイルであれば、LINE Payカードを使うことでクレジットカードなしでも契約することができます。

LINEモバイルにLINE Payカードの情報を登録するだけで、自動引き落としされるので余計な手続きは必要ありません。

これであれば、クレジットカードを持てない人でも安心してLINEモバイルへ申し込むことができますね。

ちなみに一つ注意点として、LINE Payカードの残高には気を付けましょう。

残高以上の金額を請求された場合は決済に失敗してしまいます。

・支払方法にLINE Pay カードを登録して決済を行います。あらかじめLINE Payアカウントにチャージした残高から引き落としされます。
・LINE Pay カード決済の注意点は、請求日までに請求料金以上の残高をチャージしておかないと、決済が失敗してしまうことです。

LINE MOBILE公式ブログより引用

[LINEモバイルの口コミ]解約について

iPhoneでゲームをしている少女
LINEモバイル公式はこちら

LINEモバイルの最低利用期間は1年(1年縛り)

LINEモバイルの最低利用期間

  • 音声通話プラン→1年縛り
  • データ通信プラン→なし

大手キャリアには契約してから2年以内に解約してしまうと違約金を請求される「2年縛り」があります。

多くの人はこの2年縛りに苦しめられてきたのではないでしょうか?

他のスマホ会社に乗り換えたい!と思ってもこの2年縛りで我慢した経験があるかと思います。

しかし、LINEモバイルであれば最低利用期間はあるものの大手キャリアほどひどくはありません。

音声通話プランを契約した人は1年の最低利用期間、データ通信プランと契約した人は最低利用期間なしとなります。

特にデータ通信プランに最低利用期間がないのはうれしいですよね。

仮に契約して「やっぱりほかのスマホ会社が良い!」となってもためらいなく解約することができます。

このようにLINEモバイルは最低利用期間が短く、利用者に優しい格安SIMなのです。

LINEモバイルの違約金

LINEモバイルを最低利用期間以内に解約した場合の違約金は9800円となります。

また電話番号を引き継いで他社に乗り換える場合は、MNP転出手数料3000円も追加請求されます。

LINEモバイルで違約金を請求されるのは、1年の最低利用期間を設けている音声通話プランと契約している場合のみです。

この1年というのは、利用開始日の次の月を一か月目として12か月目の末日までとなっています。

「自分は最低利用期間以内なのかどうか?」を確認するには、LINEモバイルの利用開始日を確認してみるとよいでしょう。

音声通話SIMをご利用の場合、利用開始日から起算し、利用開始日の翌月を1ヶ月目として12ヶ月目の末日まで(末日を含む)に、サービスの解約またはMNP転出をする場合は9,800円の解約手数料が発生します。

LINEモバイル公式より引用

LINEモバイル解約後のSIMカードの返却先

LINEモバイルは解約すると、使い終わったSIMカードを返却しなければならないことになっています。

ちなみに送料は自己負担となっております。

面倒くさいですが、LINEモバイル公式に書いてあるので返却した方が良いのでしょう。

間違っても、解約手続きが完了してないのに返却先に送付しないようにしてくださいね。

確実に解約手続きを完了してから、返却先へ送付するようにしましょう。

解約時にSIMカードの返却は必要ですか?

ご解約手続き後に、SIMカードを送料自己負担でご返却いただく必要があります。
下記の住所宛までご送付ください。
※必ずご解約手続きを行った後にご返却ください。SIMカードの返却だけでは解約となりませんので、ご注意ください。

▼SIMカード返送先住所
〒277-0834 千葉県柏市松ヶ崎新田字水神前13-1
ロジポート北柏501 LINEモバイル株式会社 返却窓口

LINEモバイルより引用

LINEモバイルへSIMカードを返却しなくてもペナルティなし?

結論から言うと、LINEモバイル解約後にSIMカードを返却しなくてもペナルティはありませんでした。

「LINEモバイル解約後にSIMカードを返却しなかったら何かペナルティはあるのか?」

送料は自己負担だし、手間がかかるのでペナルティがなかったら「返却しなくてもいいのでは?」と思ってしまいますよね。

そこで実際にLINEモバイル解約後にあえてSIMカードを返却しないことにしたのです。

その結果、未返却から半年以上たった今でも何の連絡がありません。

つまり、検証した結果「LINEモバイルへSIMカードを返却しなくても特別何かペナルティがあるわけではない」ということが分かりました。

ただし、これは自身で検証した結果です。

もし、SIMカードの未返却によるペナルティが来たとしても全て自己責任でお願いします。

LINEモバイル公式はこちら

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